観光写真も載せろと聞こえてきたので、写真と簡単なコメント中心で。
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メトロはチケットが1枚1.35ユーロ。駅の改札は、出るときはチェック無しの素通りで、改札を出なければ乗り換え何回してもOK。
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地下鉄の電光掲示板は、電車到着までの残り時間が一番大きく出ていて、わかりやすい。
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電車のドアはノブが付いていて、ノブを回すとドアが開く。何もしないと駅についても開かない仕組み。といっても、手動で開けるのではなく、ノブはスイッチの役割。
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自販機でかすぎ!
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サグラダ・ファミリアは駅の名前にもなってました。
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サグラダ・ファミリアの写真はたくさん撮りすぎたので、1枚だけ。下から見上げた時の、目の中に飛び込んでくる情報量の多さに言葉を失う。(この画像だけ、クリックでオリジナルサイズに)
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ホテルそばにあるレストランで、最後に出てきたデザート。米国でプリンを指すフラン(flan)はスペイン語らしいです。(これはプリンじゃないけど)
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土産になるものがあるかなーと思って本屋にいったのだけど、英語の本はありませんでした。
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日本食らしいですが、「月の庭」を「げっのテョ」ってw。
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jamonとは、たぶんハムのこと。肉屋じゃなくて、ハム屋です。そのくらいハムの種類が多い。
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jamonはプリングルズでもあった。何これ、ご当地系?当然買ってきた!(自宅にて撮影)
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大通りから細いところに入ると、車が左右びっしり路駐です。全て同じ向きなので一方通行と思われますが、こうなってる裏路地が多かった。
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24時間営業の店は見あたらず、スーパーでも9:00~21:00くらい。困った時はコンビニの日本人には、旅先こそ困ることが多いだけにちと辛い。
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買い物が済んでまだ時間があったので、せっかくなので地中海に足を踏み入れるべく海岸へ。
ウェブで調べたらocataという海岸がいいらしいとのことで、行ってみたのだけど、天気が曇りだして、寂れた雰囲気に。
でも、地中海に足を入れる目的は果たしました。
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インターネット接続
街ではネット接続や国際電話をするためのネットカフェらしき店をよく見かけた。(写真取り忘れた)
あれだけあることから、自宅にPCもネット接続環境もないけど、ネットに繋げたい人は結構いると思われる。
ホテルのインターネット接続環境がひどかったのは前に書きましたが、接続速度は最高によくてもADSLレベルではないかと。(ネットカフェの表にもADSLなんちゃらって表記があった。)
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英語について
英語が通じないと書きましたが、いろいろ話していると、中にはこっちの話は理解しているのに、返事はスペイン語という人が、案外いることがわかってきました。
確認のため、わざとジェスチャー抜きでYes/Noで答えられる質問を投げてみると、頷いたりしてわかってるっぽいと。
これはナショナリズムの強い人が割といて、英語を使わないようにしているからと、ルーマニア人観光客から教えてもらった。(何故かホテルのサウナでw)
歴史は詳しくないので、「カタルーニャ・ナショナリズム」とかでぐぐるとよろし?
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これくらいで!
いい加減、頭をバケーションモードから通常に移行しないと。


